ABOUT

山形県西川町の新たな食の魅力!ブランド豚「月山maltポーク」!! 1.西川町らしさを活かした食文化の創造 2.これまで廃棄されていた「地ビール月山」を醸造する際に出る”絞り麦芽”を豚肉の飼料として再活用する環境への配慮 3.西川町内の様々な業種の店舗やご家庭でも使用できる汎用性 4.年間を通して提供できる安定性。 月山の恵みを受けた様々な他の食の魅力を共に昇華させるべく、これらの視点で西川町飲食店会がゼロから商品開発に取り組み生み出した逸品です。 肉質は柔らかく、さっぱりとした味が特徴で、脂身の旨みもある美味しい豚肉です。さっぱりスッキリとした味わいが特に女性に人気のポークに育ちました。 「月山maltポーク」とは? 西川町で生まれた、美味しい豚肉。それは、西川町と麦と子豚の物語。 「西川町に新しい名産品を作ろう!」それはある1人の想いからはじまった。西川町には山菜やきのこ、それに美しい自然がある。それだけでも十分充たされているが、もっともっと地元や地域経済を活性化させたい!そしてもっと沢山の人々に訪れていただき、この町の魅力を体感してもらいたい。そんな純粋な想いからこの物語ははじまった。町の特産品である「月山ビール」の醸造で使用した麦芽を飼料に入れることにより、西川町らしいオリジナルのぶた肉が出来上がりました。この西川町発祥のブランド豚のネーミングは、町のイベント来場者や地元の西川小学校児童等から応募いただいた200案程の中から決定しました。町の特産品”月山maltポーク”で、沢山の人を幸せにする物語が今はじまりました。 西川町飲食店会